インタビュー

 方言についてたくさん学んでとても楽しかったです。ゲストの皆さんは優しくて、わかりやすい話し方を使いました。私は好きな方言について聞いたら、大阪弁、京都弁、福岡弁が柔らかくてかわいいという答えをいただきました。あとは、分からない方言について聞いて、遠く住んでいるおじいさんと話す時、父さんが何を言っているかを言わなかったら、おじいさんの言葉が分からないみたいで、私は驚きました。東北地方の方言はフランス語に聞こえるという話も出てきて、「あれはよく知られているね」と思いました。

 ゲスト方々へお礼の言葉:とても楽しかったです!本当にありがとうございました!

「方言と私」

 日本の方言について学ぶのがとても面白くて楽しかったです!「なんとか県」と「なんとか県」があんなに遠いのに方言が似ているところがあることはとても面白いと思いました。釈明を聞いてなんとか分かりましたけど、それでもすごく面白いと思います。

 アメリカと比べると、日本の方言の方が独特で、全然違うと思います。アメリカのは方言よりアクセントという方がいいかもしれないです。中西部の英語は「標準」だと言われていますけど、他の州の人と話しても、アクセントに気づかないか、微かなアクセントだけがあります。アメリカだと、「方言」のせいで相手の言葉がわからないことがないですけど、日本は全然違う方言がありますし、その問題があるかなと思いました。


「あみぐるみ」と「ようこそ先輩!」

①あみぐるみの感想

 編みぐるみを作る前にとても楽しみにしていました!実際に作るのがとても楽しかったです!私がよく使うめを減らす技法は違いますから、新しい技法を学んで嬉しいです。みんなの個性的なトトロを見るのが面白かったです。奈良崎先生、夏瞳さんへ:本当にありがとうございました!とても楽しかったです!

②ようこそ先輩の感想

 楽しかったです。行く前はちょっと緊張していましたけど話したら慣れてきたと思います。分かりやすい言い方を使うように話しましたけどそれはちょっと難しかったと思います。先輩としてリードを取るのをちょっと心配していたんですけど先生たちが手伝ってくれて安心しました。102の学生へ:これからも頑張ってください!!

ランゲージエクスチェンジ

  ランゲージエクスチェンジはとても楽しかったです!子供たちのガイドはとても素晴らしくて、姫路城の歴史についてたくさん学びました。他にも、バレンタインデーや義理チョコについての色んな意見を聞くのが面白かったです。アメリカと日本の避難訓練の違いも面白いと思いました。普通に日常生活や好きなことについても話せて嬉しかったです。日本人が英語を勉強している理由を聞いて素敵だなと思って、私も日本語の勉強を頑張り続けたいと思いました。考えをうまく言葉に出来なくても相手がとても優しくて私は安心しました。参加してくれた皆さんへ:本当にありがとうございました!

個人学習プロジェクトの中間報告

 「日本のファッション」

 私はファッションに興味があるし、日本の服はおしゃれだと思うからこのトピックを選んだ。

 まず、日本の日常的なファッションを調べた。日本のファッションはかなり控えめで、ルーズなズボンや、長いスカートなどをよく履く。アメリカでは露出の多い服装がよく見られるが、アメリカと比べると、日本ではそういう服があまり見られないと思う。例えば、日本では、すごく短いショートパンツやミドリフトップがあまりないと思うけど、アメリカではそういう服を見ても全然おかしくない。後は、日本の服はもっとルーズで、アメリカと違って、レギンスとか、体型を強調する服があまりない。他にも、アメリカの日常的な服装は日本と比べてもっとカジュアルだと思う。アメリカではスエットなどがよく見られるけど、日本ではそんなに見られないと思う。私の観察では、夏でも日本人は長袖のシャツやジャケットを着ることもあって、日傘を持つ人も多かった。傘がファッションに含まれるか分からないけど、アメリカでは雨が降っていないのに傘を持つことはダサいと見られていると思うので、これも面白いと思った。

 日本のファッションは他の国のファッションにも影響を与えている。例えば、海外のファッションデザイナーは日本の伝統的な服装からインスピレーションを受ける。「ジャポニスム」という日本美術が海外に与えた影響もあり、花、龍、鳥などの着物の模様のモチーフが西洋に広がった。後は、「侘び寂び」という美意識が西洋、特にフランスに広がって、侘び寂びのアシンメトリー、不完全さから影響を受けて、西洋の典型的なファッションに逆らっている。

 日本のファッションも他の国から影響を受けている。例えば、「アメリカンカジュアル」、通称「アメカジ」}というスタイルがあるが、特にアメリカの大学生のファッションからインスピレーションを受けたらしい。アメカジはデニムやジーンズが多い。フレンチカジュアルというスタイルもあって、シンプルでエレガントなスタイルだ。他にも、ギャル系ファッションの歴史では、海外から影響を受けた。例えば、ヨーロッパで生まれた「ボディコン」という体型を強調する服があって、1980年代のギャルファッションにもなったらしい。

 困っていたことは、日本のファッションの特徴を言葉にすることだった。分かりやすくするために、アメリカのファッションと比べた。一般的に、情報を見つけるのが思ったより難しかったけど結果的に大丈夫だったと思う。

 今までのことを調べるのがとても面白くて楽しかった!着物からインスピレーションを受けたファッションデザイナーの服を見て、日本の影響はとても素晴らしいと思った。次の内容を調べるのも楽しみにしている。

 これから個性的なファッション文化について調べようと思ったんだけど、紫苑さんはもう色々なスタイルについて話したので、内容が被らないようにまだ触れていないスタイルについて詳しく調べたいと思う。他にも、キャラのイメージをする服装があってそれも面白いと思うので少し調べようと思う。


座右の銘・丁寧に生きる

 私の座右の銘は「そのままでいい」です。選んだのは、どう思われているか考えすぎですし、他の人のために変わらなくていいというリマインダーが必要だと思うからです。私にとって、丁寧に生きるとは周りの人たちを大切にすることです。人は急に人生から消えちゃうことがありますし、人に会った最後の時喧嘩しちゃったり、嫌なことを言っちゃったりしたら、後悔すると思います。後は、環境とかも大切にするのが大事だと思います。例えば、食べ物を無駄にしないことや、いらない物を捨てるんじゃなくて、寄付するのもいいと思います。

歌詞の翻訳

 1. 選んだ曲(とYouTubeなどがあればリンクも)

Letters to me / 天月

https://youtu.be/3iPU-wuB-CE?si=gUeNyVwPuq6MkAaP

2. その曲を選んだ理由

曲と歌詞がすごく好きです。後は天月さんが大好きですOwO

3. 曲のメッセージは何だと思いますか?

「そのままでいい」、「自分自身を愛する」みたいなメッセージだと思います。

4. 歌詞の翻訳で工夫したところや気を付けたところ、大変だったところなど 

「迷わず迷えばいい」を訳した時、英語でも同じ言葉を使いたかったですけど、ちょっと変な言い方になっちゃったと思いますT-T 

後は、歌詞を訳した時、構造を維持しましたから、

「受け入れてくれる、

そんな世界がそう 待ってる」

という歌詞についてなんですけど、「受け入れてくれる」を訳すと、「World」がないと意味が分からないですからその行にも入れました。

決定版に変なところはまだありますけど頑張りました >_<

5. 自分の翻訳家、AIの翻訳か、迷ったところはありましたか。どのような理由で一方を選びましたか。

この部分について:

原:崩れそうなあの日の僕へと この歌よ届け

私:I hope this song reaches the me that day I was about to break down

AI:To the me of that day who seemed to be crumbling, here's a song for you

決定版:To the me that day I was about to break down, I hope this song reaches you

「この歌よ届け」は簡単に英訳できないと思うしどっちもなんか違うと思いましたけど私に「Here’s a song」はちょっと軽く聞こえたから私の翻訳にしました。でも、AIの順番の方が自然だと思って順番を変えました。

あとは、「顔色伺って」をオンラインで翻訳を探して「reading expressions」にしましたけど、あれも英語でちょっと変だと思います。AIの翻訳「thinking about what other people thought of me」は合っていると思いますけど、日本語の歌詞の一行目と二行目は違う言い方なのにAIの翻訳は一行目と同じ言い方を使いましたので私の翻訳を使いました。

6. AIの翻訳はどうでしたか。よかったところ、気になったところ

全体的にそんなに悪くなかったと思いますけど気になったことがたくさんありました。例えば、「コンプレックスだらけ」を「full of complexes」と訳しましたけどそれは不自然ですし英語でそれを言わないです。あとは、「いつでも迷わず迷えばいい」を「Don't be afraid to get lost, don't be afraid to get lost, don't be afraid to get lost」と訳しました。なぜ3回同じことを繰り返したのか分からないですのでそれもちょっと気になりました。

7. 翻訳の歌詞の決定版

他人の評価ばっかり気になってさ

顔色伺って過ごしてたあの頃

思えばコンプレックスだらけだったよな

まあそこは今も変わってないけど

傷ついたり

羨んだり

崩れそうなあの日の僕へと この歌よ届け

怖がらずおいで

果てなき旅路へ

いつでも迷わず迷えばいい

そんな姿さえも愛おしいんだと

受け入れてくれる

そんな世界がそう 待ってる


I only cared about what others thought
Those days I spent reading expressions
When I think about it, I was full of insecurities
Well, that hasn’t changed even now
Getting hurt
Being jealous
To the me that day I was about to break down, I hope this song reaches you
Come without being afraid
To an endless journey
Feel free to hesitate whenever without hesitating 
Even that version of you is loved
A world that accepts you
A world like that is waiting for you

今学期のふり返りと個人学習プロジェクトの最終報告

1)今学期はちょっと大変でしたけどとても楽しかったです!日本語の授業をいつも楽しみにしていました。期末試験はまだあるので頑張ります! 2)皆さんと一緒に勉強できてすごく楽しかったです!本当にありがとうございましたT-T  3)日本語402個人学習プロジェクト  私はファッションに...