コミュニケーション・スタイル

② アメリカのコミュニケーション・スタイルに従わなくて、失敗した経験とその経験から学んだこと

    高校生の時レストランてバイトしました。大抵は大丈夫でしたけど、コミュニケーション・スタイルに失敗したことがあります。お客さんに「Can I use this coupon since I'm getting this and this?」みたいなことが聞かれて、「That should work」と答えたら、「Should or will? Because those are two different things」と言われました。(なんか怒られた気がしました。)


「あっ。言い方間違えた」と思って言い直しましたけど恥ずかしかったです。私の性格のせいかもしれないですけど、多分あまり直接じゃない言い方を使いますからそんなことが起こりました。その経験から、もっとはっきりした言い方を使った方がいいと学びました。(もうカスタマーサービスで働きたくないですけど>_<)

6 件のコメント:

  1. もし自分が「そのクーポンは機能するかもしれません。」と言って、お客さんのクーポンがやはり機能するとしたら、お客さんは怒ります。でも、もし「そのクーポンは機能します。」と言って、お客さんのクーポンが機能しないとしたら、お客さんは怒ります。全く勝てません!

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  2. まあ〜、カスタマーサービスは難しいですね。特に若い頃は。私はアルバイトで電話をしている時、よく「I believe 」や 「I think」と言う傾向があります。それは悪い習慣ですね。

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  3. カスタマーサービスは本当に大変ですね。そのレイさんが言った返事は全然大丈夫だろうと思っています。時々はっきりに話すのはいいけど、その時お客さんはちょっと…(笑)

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  4. 高校の頃タコベルでアルバイトをしました。人と話すのは難しいですね。

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  5. アメリカと他の文化のコミュニケーション・スタイルの違いがよく現れていると感じました。日本や他の間接的な表現を好む文化では、曖昧な言葉を使って相手に「察してもらう」ことが多くありますよねー

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  6. レイさんの答え、日本でだったら完璧だと思いますが、アメリカでは...というか、そのお客さんには問題だったんですね。カスタマーサービス、難しいです。。。

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